去年はとうとう来なかったオオマシコですが、心配していましたが今年は順調に渡って来ました。
今はオオマシコはカラスザンショウの実を食べています。
そして今朝は様子を見に行ったらヒレンジャクもやって来ていました。
良く鳴いていますから、直ぐにわかりました。真っ青な空に映えていました。
フクロウも出ています。
TEL.0551-36-4166
E-Mail.p-albion@p-albion.jp
〒408-0041 山梨県北杜市小淵沢町上笹尾3332-1157
お友だちがお友だちお二人とお泊まりにきてくれたので、ランチに出かけた初めてのお店を紹介します。
小淵沢駅から長野方面に向かって一つ目の駅・信濃境駅から直ぐのお店です。店名は『禾々(かか)』。季節の移ろいに合わせ土地に根ざしたお料理をと書いてあるように、その季節のお野菜を盛り込んだメニューが身体に染みこむお料理でした。
ただしオーナーが一人作っているので、1日限定10食で、皆さんゆっくりとお食事を楽しんでいらっしゃいますので、予約をして行くことお薦めします。
季節のご飯と菊芋のすり流し撮り忘れました。
春~秋には井戸尻遺跡や井戸尻遺跡のハスや四季折々の花や景色を楽しみながらランチに行くも良いですね。
久しぶりの投稿です。腰の骨折は足を着けばそれなりに痛みますが、日常生活は送れています。お仕事も再開しています。
いろいろな後始末途中で入院してしまったのですべき事は山ほどありますがぼちぼち・・・
『昭和歌謡パレード』と言うのをはじめて見たら小椋佳特集の日でした。そこで思いがけず懐かしい学生村の話が。
私と同世代のかたはご存じかも知れませんが、長野県や福島県などの小さな村に学生村というのがあって、夏休みに都会を離れて涼しいところで勉強するために長期滞在するのです。田舎の無かった私は安くて長期滞在できるのがよくて友達と二人で福島の檜原湖畔の学生村にいきました。あちらの意向かこちらがそうしたのか、女同士でしたが別々の家に滞在しました。そこは確かに小椋という姓が多く私の滞在していた家も友達の滞在していた家も小椋家でした。
何と小椋佳さんは大学時代好きな人に振られたとおもい、学生村に行き、滞在していたら、振られた彼女(今の奥様)が訪ねてきてしばらく一緒に暮らしたとか・・・そんな事があの品行方正な学生村で出来たのかしら?と思うのですが、それで芸名はその地域の小椋姓と奥様の名前の一文字とって小椋佳としたとか。
それぞれの家庭で3食作ってくれて、個室を与えられて、かなり安かったので商売になったのでしょうか。ならなかったから消えたのですね。でも私の滞在した家はおかずも美味しいし、お米も美味しかったです。でもお風呂のお湯は余り綺麗でなかったのとシャワーが無かったので、毎日午前中は勉強して、午後は友達と檜原湖で泳いで、それが入浴代わりでした。もちろん石鹸やシャンプーは使いませんが、目の前には磐梯山の裏の火口が広がり、素晴らしい景色の中での水泳兼沐浴は本当に気持ち良かったです。今でも思い出すのはまぶしい光の中で綺麗な水と戯れたことばかりです。社会人になって、別の友達と東北旅行をした時に寄ってとめてもらいましたが、美味しいキノコ料理を沢山出してくれて、とても歓待して頂き撒いた。
写真は番組HPより
https://www.bsfuji.tv/kayouparade/
お早うございます、やはり我が家のベッドは心地よく寝られ、気持ちいい朝を迎えました。
ご心配をおかけしたり、あるびんにご予約だった方には大変御迷惑をおかけしました。
心からお詫び申し上げます。
また転ばないよう、気を付けて生活して参ります。
家に戻って、薄暗くなるころ、ピンポンと鳴って、杖付きながら玄関に出ると、古くからのリピーターさんの姿。
今日は松本に行かれる途中で高速降りて、わざわざ静岡の生シラスと桜海老を氷詰めして、届けてくださいました。
今夜すぐ食べてくださいねに、なんといいタイミングで退院してきたのでしょうか。
リピーターさんも私の骨折のことも知らないので、私の杖姿にびっくり。
夜は簡単に済まそうと買ってきた鯛とマグロのお刺身に、こちらではなかなか手に入らない生シラスと生
桜海老で豪華な夕餉となりました。
乾杯はカナダからのお土産にいただいたアイスワインを開けました。
あまくて香りのいい、素晴らしいアイスワインでしたが、私には舐めるほどしか入れてくれません。すぐ酔うからです。笑
生シラスと生桜えびはご飯の上に盛り、海苔と生姜と青ネギで小丼の様にしていただきました。おもわぬご馳走に涙がでそう。
あまり強い風が吹かないからか、病室のマドから見える桜の紅葉もまだ散らず綺麗です。🌸の花の時期は本当に綺麗だそうです。でも予約しておくわけにもいきませんしね。笑
FBを拝見していると、どこも今年の紅葉が素晴らしく、どこもいけないのが残念です。でも毎日大きな桜の紅葉に見守られているのは贅沢かな?そうも思います。
家にいる2人は、昨日披露宴をあげた奏樹さんに行ったそうです。ランチには間に合わなくて、お茶してきたみたい。
あの時はまだお庭は緑が多かったのに、20日弱経ったらすっかり秋色ですね。
ウェディングドレスには緑が合っていたけど、今の奏樹さんには赤い打掛が似合いそう。