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ペンションあるびおんの野鳥・バードウォッチング掲示板

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クリイロコガラ  投稿者: albion  No.7077   HomePage
投稿日:2016/03/25(Fri) 08:20

この野鳥も私の所有する日本の図鑑に掲載されていません。
良く動くので最初はアメリカコガラとの違いが分からずにいました。
しかし、サイズがアメリカコガラより1cm小さいので、違いが分かってきました。
このサイズの1cmの違いは大きいですね。
とても綺麗で人を恐れないので、とても愛らしいです。
しかし、どこにでもいる野鳥のようでは無く、特定の場所でしか見かけませんでした。
サイズは12cmです。
日本にもいて欲しいな〜





桜が咲いていた   albion  No.7078   HomePage
投稿日:2016/03/25(Fri) 08:36

バンクーバーに着いた2月24日には桜が咲いていた。
緯度が高いので寒いと思っていたのですが、以外と暖かい。
暖流の影響か?
今回の旅行は日程は長いのですが、鳥撮りの日程は延べ3日間でした。
観光旅行やオーロラ観察・氷上fishing・買い物・食事等で日程のすべてがバードウォッチングでは有りませんでした。ガイドを依頼したのは2日間。
しかし、帰宅後カナダで買った野鳥図鑑で調べたところ、66種にも及びました。
いつまでも野鳥写真の紹介が終わらないのですが、もう少しです。
でも大物?も残してあります。


アメリカコガラ  投稿者: albion  No.7076   HomePage
投稿日:2016/03/24(Thu) 09:52

この野鳥も私の所有する日本の図鑑に掲載されていません。
留鳥は渡りをしないので、迷鳥になる確率が低いのでしょうね。
最初この野鳥をガイドさんにアメリカコガラだと、名前を言われたときに違和感がありました。
私はヒガラに似ていると感じてしまったからです。
喉の黒い前掛けのような柄がヒガラそっくりです。
しかし、よく観るとコガラの特徴です。
八ヶ岳でコガラをよく見かけるのと同じくらい、普通に観られる野鳥です。


メキシコマシコ  投稿者: albion  No.7075   HomePage
投稿日:2016/03/23(Wed) 09:04

しばらく地味めな野鳥が続いたので、赤い野鳥を登場させます。
この野鳥も私の所有する日本の図鑑に掲載されていません。
メキシコマシコはバンクーバー南のリッチモンドで普通に見られる鳥です。
この撮影も自然パークの餌台にやってくるメキシコマシコを撮影しました。
久しぶりにマシコを観たので、少し興奮気味でした。
オオマシコより少し(2cm)小さいです。
上が♂下が♀ペアーで行動していました。
バンクーバーは意外と暖かいので、営巣は早そうです。


イエスズメ  投稿者: albion  No.7074   HomePage
投稿日:2016/03/22(Tue) 14:27

この野鳥も迷鳥で国内では数例が確認されています。
ボーッと眺めていると、スズメですが、しっかり見るとイエスズメです(笑)


ゴマフスズメ  投稿者: albion  No.7073   HomePage
投稿日:2016/03/21(Mon) 10:26

この野鳥も日本への渡来が1935年・1985年の2例しかないので、迷鳥である。
アラスカで繁殖し冬はメキシコまで移動するようです。
この個体もバンクーバーから車で1時間ほど南下した場所で撮影しました。
ウタスズメに似ているので、最初は見分けがつかず、この個体を見逃すところでした。
撮影は本当にこの1枚だけです。
ウタスズメは胸の縦斑が有るが、ゴマフスズメは斑になっている。
ウタスズメにある眉斑も無い。
どれも初めて見る野鳥なので、似ている種は同定が困難です。
今回出合った野鳥のほとんどは撮影しましたが、数種は写真がありません。


ウタスズメ  投稿者: albion  No.7071   HomePage
投稿日:2016/03/20(Sun) 15:38

外観は地味なのですが、名前のごとく素晴らしい歌声です。
自然パークの餌台近くによく見かけます。
人を怖がらないので、撮影は楽です。
いつでも撮影出来ると思い、撮影を疎かにしてしまい、帰宅後気がついたのですが、撮影したのはこの2枚だけでした(涙)
日本に迷鳥として渡来記録は2007年見島の1例のみのようです。
だから地味な野鳥ほど、しっかり撮影しなければいけないのです(反省)





Re: ウタスズメ   albion  No.7072   HomePage
投稿日:2016/03/20(Sun) 16:08

反省しながら、ファイルを眺めていたら、もう1枚見つかりました。
ついでに投稿します。


ヤマヒバリ  投稿者: トリキチ  No.7069
投稿日:2016/03/19(Sat) 21:32

今、奥多摩で大フィーバー中の「ヤマヒバリ」に会ってきました。
東京都でも初確認だそうです。勿論、私も初見・初撮りです。
あえて良かったぁ!!





Re: ヤマヒバリ   albion  No.7070   HomePage
投稿日:2016/03/20(Sun) 15:29

トリキチさん、元気に鳥撮りされていますね。
ヤマヒバリはバンクーバーで見かけませんでした。
奥多摩に出張していたのですね(笑)
時差ぼけな私は流石に奥多摩出張は無理です。
一度は観たい野鳥です。

ミヤマシトド  投稿者: albion  No.7068   HomePage
投稿日:2016/03/19(Sat) 07:11

この野鳥も日本では迷鳥として扱われますが、バンクーバー近くには観られます。
いる環境はキガシラシトドと違って、シロフクロウが来る海沿いの灌木のような茂みに隠れています。
居る場所さえ分かれば、撮影はそう難しくありません。
しかし出会いは少ないと思われます。
やはり上の写真は図鑑では夏羽と解説されています。


キガシラシトド  投稿者: albion  No.7067   HomePage
投稿日:2016/03/18(Fri) 07:21

日本では迷鳥で見かける機会は有りませんが、バンクーバーでは公園のベンチ近くで見かけました。
♂と♀タイプのキガシラシトドを撮影してきましたが、日本の野鳥図鑑の説明は上の写真は第1回夏羽とありますが、バンクーバーでは冬ですから何か?
すでに換羽が終わっているって事なのか。
たまたま公園で見かけましたが、そんなに出合う機会は多くは有りませんでした。


アンナハチドリ  投稿者: albion  No.7065   HomePage
投稿日:2016/03/17(Thu) 07:21

バンクーバー周辺で普通に観られる、小鳥の紹介です。
ハチドリは生涯一度はこの目で見たいと思っていました。
バンクーバーでこんなに簡単に観られるとは、なんとラッキー!
ハチドリの羽は構造色のようで、黒く見えていた顔周辺が光の当たり方で綺麗な赤色に変色しました。
鳴き声も羽ばたき音かなと思うような、独特な奇妙な声でした。





ガスタウン   albion  No.7066   HomePage
投稿日:2016/03/17(Thu) 08:14

バンクーバー発祥の地でオシャレなお店やレストランが石畳の街に並ぶレトロな雰囲気たっぷりの街です。
その中でも最も人気な場所が世界で唯一の蒸気のエネルギーで動く蒸気時計が立つ交差点です。
15分に1度蒸気の笛が鳴る。
鳴る瞬間を見たいと時計下では、いつでも観光客が待っています。
私も幾度もこの時計の下で待ちました。


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