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ペンションあるびおんの野鳥・バードウォッチング掲示板

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お楽しみください。
Lake Louise  投稿者: albion  No.7189   HomePage
投稿日:2016/06/25(Sat) 13:12

バンフ近くの美しい湖で、観光地としても知られています。
うわさ通りのとても素晴らしい湖でした。
湖畔には華麗な立派なホテルが建ち雰囲気を盛り上げています。
観光客も多く訪れ賑わっていましたが、とても静でした。
湖ではエンジンやモーターを使った乗り物が禁止されているようで、騒音が有りません。
カナダの方々もとても静に話されているので、話し声も気になりません。
旅行日程で写真撮影日の前日に訪れていたのですが、前日は小雨で湖面の色が綺麗なブルーではありませんでした。
翌日はバンフに移動していましたが、ガイドの川端さんが気を利かせてもう一度戻って2ヶ所の湖面のブルーが綺麗な湖を見せてくれました。
これが個人旅行の良いところです。


オウゴンヒワ  投稿者: albion  No.7188   HomePage
投稿日:2016/06/24(Fri) 14:08

昼間気温が37℃にもなったプリンストンで撮影しました。
今回の旅行ではアサバスカ氷河は4℃でしたので、33℃の気温差を数日の間で経験しました。
旅の後半でこの暑さはかなり辛かったです。
オウゴンヒワはとても派手な野鳥で、営巣をしていたようです。
アザミの種が大好きなようで、カナダの野鳥図鑑でもアザミを食べている絵でした。
英名:American Goldfinch 13cm


ヒメレンジャク  投稿者: albion  No.7187   HomePage
投稿日:2016/06/23(Thu) 09:53

最初に見かけたときに、キレンジャクと思ってしまいましたが、何か少しおかしい。
よく見ると羽の柄がシンプルで、少し小さい。
北アメリカ大陸の多くの地域に分布していて、普通に観られるようです。
泣き声はレンジャク独特の鈴を転がすような可愛い声でした。
英名:Cedar Waxwing 18cm


Black Bear  投稿者: albion  No.7186   HomePage
投稿日:2016/06/22(Wed) 22:22

今回の旅行中ブラックベアーに3回出合いました。
日本では熊は恐ろしい動物というイメージが強く、最初の出合った時は怖かったのですが、しばらく近くで観ているとそのイメージは変わってきました。
熊も人間を怖がっている様子は無く、お互い敵対心の無い関係で有ることが分かりました。
日本に帰ってきたら東北の方で、4名の方が熊に襲われて殺されたというニュースがあり、大騒ぎになっていました。
熊の餌になるネマガリダケをお金になるからと、人間が大量に摂って行く姿を見て怒っているのではと思ってしまいます。
人は野鳥や動物は劣っていて、人間のような感情は無いと思ってしまいがちですが、沢山の野生動物と接触していると、それは大きな間違いだと確信できます。
動物との共存には生きもの格を大切にしなくてはと思いますね。
写真は2回目に出合ったブラックベアーです。
この時ブラックベアーは目の前で、ウンチをしました。失礼です!


チャカタルリツグミ  投稿者: albion  No.7182   HomePage
投稿日:2016/06/22(Wed) 08:16

カナダの野鳥に戻ります。
プリンストン近くの自然保護区で撮影した、チャカタルリツグミです。
車で走っていると、小鳥用の巣箱が掛けてあるのがかなり目に付きます。
カナダの人々は本当に自然を愛していることが分かります。
一度壊したら戻らないことも理解しているのでしょうね。
カナダでは若者からお年寄りまで、出会う人同士が笑顔で挨拶を交わすのも印象的でした。
これは小さいときからの習慣でしょう。
日本も見習いたいですね。
スマホばかり見ていないで・・・
英名:Western Bluebird 18cm


Maligne Lake  投稿者: albion  No.7180   HomePage
投稿日:2016/06/21(Tue) 08:40

Jasper近くのビューポイント、Maligne Lake湖畔で撮影した写真です。
夕方(20時過ぎ)でしたが、とても美しい景色でした。





Maligne Lake   albion  No.7181   HomePage
投稿日:2016/06/21(Tue) 08:44

Maligne Lakeを橋から撮影しました。
22時過ぎまで明るいので、1日が長く活動できてしまうので疲れます(笑)


ジョウビタキ  投稿者: albion  No.7179   HomePage
投稿日:2016/06/20(Mon) 16:59

今頃ジョウビタキとお思いでしょうが、八ヶ岳には留鳥化しているのが営巣しています。
先日高原近くのお店で昼食を摂って、お店を出ようとしたとき、庭から綺麗な囀りが聞こえて来ました。
キビタキのようでしたがチョット違うと、窓から探したら直ぐ近くでジョウビタキの♂が囀っていました。
店を飛び出て車からカメラを取り出して、撮影態勢に・・・
しかし、居たはずの枝には居ない。
近くの電線に移動していましたので、早速の撮影をしました。
ジョウビタキの囀りはとても綺麗でした。


ノビタキ  投稿者: albion  No.7177   HomePage
投稿日:2016/06/19(Sun) 21:47

八ヶ岳周辺の鳥情報も忘れずに入れます。
ノビタキの高原では、レンゲツツジが咲き始めました。
コバイケイソウもほんのわずかですが、咲いていました。
ノビタキは元気に飛び回っていましたよ。
今週がチャンスかも知れません。


Elk  投稿者: albion  No.7176   HomePage
投稿日:2016/06/18(Sat) 06:08

今回の旅行中に1回だけエルクに遭遇しました。
前方の車が停車していたため、ゆっくりと近づき確認しました。
クマ同様、人間を余り気にせずゆっくりとクサを食べていました。
ニホンジカよりドッシリとした感じで、大きく感じました。
角はまだ柔らかい皮で覆われていて、威圧感は余り有りませんでした。
カナダの方達は動物との接触の仕方が上手です。
良い関係が保たれているようです。
Fly fishingではタイイング時はこのエルクの毛がマテリアルとして頻繁に使われます。


Fly fishing  投稿者: albion  No.7175   HomePage
投稿日:2016/06/17(Fri) 13:48

1泊目のラクルジューンリゾートで、釣りをしている人を見かけた。
私も以前は夢中になっていた時期があり、カナダで釣りをする事が夢でした。
しかし今回は竿では無く、カメラとレンズが私の道具になっていました。
ネイティブなマスが良く上がっているのを見ていると、うずうずしてきました。
いつかまた来ることが有ったら、竿を荷物の片隅に入れたいと思いました。


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